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2018年9月

2018/09/26

バーテープとかハンドルとか

 「そういえばバーテープ汚れてきたなぁ」とか。
 雨で乗れないのでガレージに掛けた自転車見てて思ったんですけどね。
 
 
 時々クリーナー吹いて汚れは落としてるんですが、じわじわと灰色が広がっているような。
 
 まぁ白いバーテープだから覚悟はしてますけれど。
 
 
 で、「バーテープの巻き方も勉強しなきゃ」と思いつつ、「どうせならハンドルも交換しちゃおかな?」な欲求も頭を過ぎってきたりとか。
 
 
 今のハンドルに関しては、
 
・下ハン握ってる時にもう少しレバーが近くなれば
 
・同じく下ハン時にもう少し首が楽にならんかな?
 
・もしかして今の幅って俺には狭くない?
 
……なんて辺りが懸案ポイント。
 
 
 今のハンドルは400mmのアナトミックシャロー(多分)
 
 これはこれでスタンダードらしいんですが、他のも試してみないと良い悪いは言えないわけです。
 
 
 「どーしよーかなー、買っちゃおうかなー」
 
 交換作業自体は(多少オートバイを弄っているので)あまり心配はなし。そして自転車は(一部ハイエンドを除くくと)パーツがお手頃に感じちゃうんですよねぇ……
 
 
 とかとか、乗って走れないと雑念が増えて駄目ですね。
 
 早く晴れてくれないかしらん。
 
 
 
 
 
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2018/09/19

おやま、あれま、ツール・ド・おやま

 「お隣日光そりゃ結構!」(なんだそりゃ)
 
 そんなわけで、次のサイクリングイベントは11/10の「ツール・ド・おやま」にエントリーしてみました。
 
 
 小山は初参加……って、2回出たイベントはまだ「ツール・ド・NIKKO」だけですけどね(笑)
 
 
 一番長い75kmが即満員になったのでエントリーは55kmコースへ。
 
 距離もないしほぼ平地と聞くし、コース的な心配は少なさそうです。
  
 
 んで、迷うのがウエアでして。
 
 いつぞや書いたとおり「イベントはハレの場」なのでよそゆきウエア(?)を使いたいのですが、今は夏用しか持っていない。
 
 11月に使うにはちょい寒いでしょう。
 
 かといって秋冬用としては練習ジャージ(?)しかないので地味なことこの上なし。
 
 インナー着込んで夏用半袖を使うか、地味覚悟で練習用で行くか、はたまた新しいの買っちゃうか(をい)悩みどころです。
 
 ま、そんな悩みもイベントの楽しみの一つかもしれないんですが。
 
 
 そうそう、小山はエイドも充実していると聞くのでこちらも楽しみですね。

 
 さて、次のイベントも決まったし、やっと涼しくなってきたし、朝練夕練頑張らなきゃ。
 
 
※にしても練習の時は長距離走ってもなんともないんだよな、膝……
 
 
 
 
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2018/09/12

雨の日あれこれ

 というわけで、先日のツールド日光では雨の中を(という程でもないけれど)走りまして。
 
20180912
  
 コース序盤、降ってくる量はさほどではないものの路面はフルウエット。
 
 これまで「ロードバイクでびしょびしょに濡れた路面を走る」という経験がなかったのでいろいろと新鮮でした。
 
 
■汚れる
 
 まぁ当然と言えば当然なんですが汚れます。ウエアも自転車も。
 
 ウエアは後輪のハネ上げからか、最初に背中の中央が黒くなりますね。
 これはリアフェンダーの短いオートバイで雨中走った時と同じだったりします。
 
 そして自転車はねぇ、ホントドロドロに。
 
 汚れるだけならまだしも、チェーンに砂とかが入り込むので早く洗浄したくてムズムズします。
 
 
■濡れる
 
 当たり前なんですが(笑)
 
 それでもレーパンの尻から濡れてきたのは意外でした。オートバイでの経験から言うと足元とかスネあたりの方が水被る気がしていたので。 
 オートバイだと足はステップに固定だけれど、自転車は交互に上下するからかな?
 
 なのでシューズも意外に平気。
 もちろん濡れるし気持ち悪いんですが、漕ぎにくいということは無かったですね。
 
 降りがさほどじゃなかったせいか上半身は平気。
 でもこれは汗をかいていたので気づかなかっただけかも。
 
 
■見えにくい
 
 今回失敗したのが、何も考えずいつものミラータイプのサングラスを装着して走ったこと。
 
 雨や曇天だと暗い暗い。
 こんな時の為にちゃんとクリア系のサングラスも持っているんですけどねぇ。次回からは両方持っていって現地で選ぶようにしないといけませんね。
 
※ツールド日光はトンネルも多いし、晴れていても薄めのサングラスの方が良いのかも。
 
  
■滑る
 
 いやー、ウエット路面の滑る事といったら!
 
 直進している分にはなんてことないんですが、ちょっとでも角度付くと危ない危ない。
 
 一度、路肩のちょっとした段差(というかアスファルトの繋ぎ目)に後輪引っかけてドリフトした時には死ぬかと思いました。
 
 あと、グルービング加工された道とかグレーチングとか。
 
 乾いていても危ないというのに、濡れていたらもうね……
 
 
■パンクする
 
 今回のイベント中、やたらと見かけたのが路肩でのパンク修理。
 
 これまで参加したイベントの倍以上あったんじゃないでしょうか。
 
※しかも結構早めに出発=前を走っている人がこれまでより少ない状況なのに。
 
 WEBを見ると「雨の日・後はパンクしやすい」というのはどうやら定説のようでして。
 
 水の流れで尖った小物が路面に出てくるんでしょうね。これまた今後意識しておかないと。
 
 
■洗車 
 
 やー凄かったですよ。ウエット走行後の自転車。
 
 見た目からして泥砂のオンパレード。
 これまでロードバイクでは禁断にしていた「丸々水洗い」をやらずにはいられませんでした。
 
 そして水洗いしてしまうと気になるのが、乾燥とかコーティングとか潤滑とか。
 
 今回は水置換剤(うちはワコーズのラスペネ)が大活躍。オートバイでも活躍してくれてるし、また大缶を買っておきましょう。
 
 今後の事を考えると、水洗いせずに済むムースタープの洗浄剤を検討していいかもですね。
 
 
 
……とまぁ、良い経験になりました。
 
 とはいえあまり積極的に走ろうという気にはなりませんけどね、濡れた路面をってのは(笑)
 
 

 
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2018/09/10

ツール・ド・日光 2018、ファンライド山岳日光コース96km

……というわけで、この日曜日には「ツール・ド・NIKKO」(ファンライド山岳日光コース:96km)に参加してきまして。
 
 ツールド日光への参加は2回目、前回はファンライド日光コース:70kmに参加。レポートはこれとかこれとかこれとかから。
 
 去年とコースは変わってますが、今回はまとめて書きましょう。
 
 
   ★
 
 
 現地駐車場到着は朝6時過ぎ。
 
 この時の外気温は19度で、なんと路面はフルウエット。
 
 まぁ明け方まで結構な降りでしたからね。山の上には真っ白なモヤがかかっていたりとか。
 
 現時点では雨は無し。天気予報的には「今日は1日曇り」でなんですが、この状況だと多少は降られることを覚悟しないといけないかもしれません。
 
 
 駐車場で自転車を組み立てて着替えて会場まで。
 
 この4輪の駐車場、去年は申し込みが遅くて第二、今年は無事に第一をゲット。
 
 ところがここが第二より若干遠い。しかも会場までは一方的な下り坂。
 
 これ、帰りにはヘトヘトの状態で上ってこなきゃいけないんじゃないですかね?(そうそう)
 
2018091001
※会場着。スタート前は相変わらずの混雑ぶり
 
 
 会場でイベントの雰囲気を楽しんだら早めに並びます。
 この手のイベントでは早く出るに越したことがない。ってのをここ2年で学びましたから。
 
 俺の96km(黄色ゼッケン)のスタートは、最初にスタートする100kmコース(赤ゼッケン)の次。
 
 赤ゼッケンが7:20amスタートで、俺が8:00前後かな?
 黄色ゼッケンとしては3,4組目くらいだったはずです。
 
 ちなみにこの時はウインドブレーカーを羽織って。
 
 雨は降っていませんが路面がこの状況ですからね。序盤からウエア濡らすと疲れそうだし。
 
※路面と気温の割にウインドブレーカーの類を着てる人は2割くらいだったかな?やっぱり皆ハレの衣装(?)を見せたいんでしょうか。
 
2018091002
※これはスタート前で先画像と反対方向から。路面濡れ濡れですね。
 
 
 走り出しての序盤のコースは昨年同様。ここでは慌てない慌てない。
 
 そして今市市内を抜けるまでの信号渋滞も昨年同様。
 去年も書きましたが、この部分だけはコース再考の余地があるかもしれません。
 
#県外からのお客さんに日光杉並木を走ってもらいたいという気持ちはよくわかるのだけれど。
 
 天候はくるくる変わって、時折さあっと雨も降って。
 いや、ウインドブレーカー着てて良かったですよ。その分風の抵抗は増えましたけどね。
 
 
 20kmちょいの第一エイドまでは基本下り、なのであっという間に到着、楽ちん楽ちん。
 
 水を補給して豆腐を食べて。他にキュウリとトマトもあり。そして何故か干芋を頂いて(これが結構美味しかった)

2018091003
※第一エイド

2018091004
※もちろん栃木産です
 
 ここまで体調は悪く無し。筋肉・心肺・膝共に異常なしっと。
 
 あ、あと水ハネはかなり汚れますね。皆背中が黒くなってたから俺もそうなっていたはずです。
 
 
 その先、鬼怒川温泉まではゆるゆると上りが続いて。
 
 そして、何故かグループの先頭を走ることが多くなってきまして。
 
 上りの先頭は辛いんですよねぇ、誰かに引っ張ってもらえないかなーと思う時ほど前に人影が見えなくて。
※そして後ろから追い越していく人は速くて付いていけないし。
 
 
 40km弱の第二エイドは一番大きなエイドステーション
 
 スープ(ほうれん草)とバナナ、そして湯波にぎりが美味でした。
 
2018091005
※第二エイドは列も長く

2018091006
※おいしゅうございました
  
 「ちょい足に疲れが出たかな?」と思いながらもさくっと出発。
 今回は全面的に休憩を控えめにしてみようと思ってます。
 
 出発前にはウインブレーカーを脱いでしまい込みます。
 この先本格的な登りエリアになりますからね。
 
 
 去年の70kmのUターンポイント、龍王峡手前の有料道路入口をスルー。
 ここから先が未踏のルートとなるわけです。
 
 龍王峡から日塩もみじラインの入口までが結構な上り坂。
 んでもオートバイではお馴染みの路なので距離感が判るのが救いです。
 
 川治温泉まではアップダウンが激しくて。
 
 こちらは「こんなに上下してたかなぁ?」まぁ動力付きで走ってると気づかない事も多いんですが。
 
 この辺りがトンネルだらけなのは周知なので、前後ライトは点灯しっぱなしです。
 
 
 川治温泉の「かわじい」で給水・トイレ。
 
 オートバイだとまず寄らない場所なのでこれは新鮮でした。
#トイレが綺麗だから今度使おうっと。
 
 空はまた変わってちらり青空も見えて。
 
2018091007
※ここは給水のみ

2018091008
”かわじいぢゃ”

2018091009
※ちらりとでも見えるとやはり嬉しく
 
 
 そして予想はしてましたが、ここから五十里ダムまで上がるのが大変で大変で。
 
 ヒーヒー言いながらスタンディングで登って行きます。いやー、ウインドブレーカー脱いでおいて良かったぁ。
 
 五十里ダムから道の駅湯西川の入口までもヒーヒールート。
 「こんなに上下(略)普段エンジン付きで(略)
 
 ヒーヒー騒ぎながら上り切って、景色の良い橋の上では県外組と思われる人達が記念撮影中。
 あ、俺も混ぜていただこうっと。
 
2018091010
※よもやここまで自転車で来る日が来ようとわ
 
 
 さて、ここまで登ればひと安心。ここが今日のルートの頂上ですから。
 
 五十里湖をぐるり回って旧道を使って戻ってきて。
 
 川治ダムまでもほぼ下り。あー足を休められるわ~
 
2018091011
※川治ダム。よもやここまで(略)

 
 この先はしばらく急な下り。なので一旦集まって集団で降りますとのこと。
 
 例によってグループの最後尾について、急坂をゆるゆる下っていきます。
 
 この途中にあるのが、オートバイでも要注意にしている事故の多いトンネル。
 出口が急激に折れているんですが上から来ると判りにくいんですよ。
 
 「ここは特に慎重に」とトンネルへ。と、確か最後尾だったはずなのに追い越していく自転車が2台。
 あれ?やばいじゃん、あの速度じゃこの先曲がれないじゃん!
 
 案の定、出口でオーバーランして反対車線へはみ出していった2台。対向車が来てたら完全にアウトでした。
 
 「危ねぇ~」とか言いつつ笑ってましたが、本当に危ない状況だったってのを判っていたんでしょうか。
 
 
 「ま、判ったから笑って誤魔化そうとしたのかも」とポジティブシンキング(?)しながら、有料道路の龍王峡ラインへ。
 
 ここはボーナスステージ、ヒャッホ-と一気に降りていきます。ただトンネルと後続車(四輪)にだけは気を付けてっと。
 
 
 鬼怒川温泉を越えての二段階右折ポイント。
 
 1つ目を渡って信号が変わるのを待っていたら、後ろから来た数台が前の赤信号を無視して渡ってきました。
 しかも監視人が止めるのを振り切って。だから気づかずにという事ではなく。
 「結構いい歳の連中なのにねぇ、こういうの見ると気分メゲるよなぁ……」(先の例と合わせてね)
 
 
 田園の中を上り下りして、最後のエイドポイント(80kmちょい)に到着。
 
 去年同様お蕎麦を頂きます。旨し。
 
 そしてとちぎTVの撮影に巻き込まれそうになったのでさくっと出発します。
 
 天気は急速に回復……というか、もしかするとこの辺りは朝から晴れていたのかも。
 
2018091012
※最終エイド

2018091013
※おいしゅうございました

2018091014
※本格的な青空に 
 
 
 さて、これまた去年も書いたんですが、終盤のここから先が地味に厳しいわけです。
 
 そこそこの峠を1つ越えて、その後が川沿いをじわじわひたすら登るコース設定。
 
 それ行けやれ行けと登って行くんですが……「あれ?膝にキてるかな?」
 
 なんと、ここまで来て左膝が怪しい感じに。
 
 「前回は右で今日は左か、ホント、どうしてなんだろうなぁ?」
 今日は走り方にもずいぶん気を付けていたんですけどね。
 
 「頑張れ俺!そして左膝」と励ましながらじわじわ上って。
 
 よれよれになりつつ霧降大橋まで登ればもうゴールしたも同じこと。あとはひたすら下るだけです。
 
 そしてゴール!
 
 走行距離97.8km、走行時間4H25M、平均速度22.0km/h
 
 去年より距離が30km近く伸びて、平均速度が同じって数値には充分に満足。
 今年はエイドでの休憩も最小限でしたしね。(その分実力に近い数字になったはず)
 
 左膝も結果的には「痛い!」というまでにはならず。
 ただこの違和感はいつものアレで間違いなし。ホント、膝が痛くなるのって気まぐれで要因が掴めないんですよねぇ。
 
2018091015
※ゴール!(他人の)

2018091016
※空はこのとおり
 
 
 そういえば今回のイベント、久しぶりに足を使い切った感じがしました。後半はスタンディングすると内ももがプルプルするほど。
 
 その割に心肺にはちょい余裕があるような。
 
 これはいつもと逆のパターンで、これまた要因は不明っと。
 
 
 受付で完走証明を貰い、去年同様マッサージサービスがあったのでお願いします。
 
 「左膝がアレで腸脛靱帯がー」と話して入念に揉んで頂いて。「痛テテテテ」
 
 マッサージ師さん曰く「尻の筋肉がコチコチ」らしく。んー、ジムでそこそこストレッチしてるつもりなんですけどねぇ。
 
 
 荷物をまとめて会場を出て。
 
 駐車場までの上りは予想通り辛くて。「あー、次回は第二駐車場を狙おうかなー」
 
 車に自転車積んでの帰り道。走り切ったご褒美に、自分にソフトクリームを奢ります。
 
 
 自宅でおろした自転車を改めて眺めると、見事にドロドロなわけでして。
 
 「あー、こりゃぁ『洗車は後日!』ってわけにはいかないわー」
  
2018091018
※疲れた体をおして、禁断の水洗いに挑戦しました
 
 
<余談>
 去年「なんで75km/hも?」と書いた最高速。今年も72km/hなんて数字が出ていたりとか。
 2年連続って事は間違いじゃなさそうだけどどこで出たのか見当もつかず。いいとこ50km/hなんですけどねぇ、体感的には。
 
2018091017
※ホント、何かの間違いのような気がしてならないんですけどね。
 
 
 
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2018/09/04

今週末はツールド日光

 さて、今週末はいよいよ「ツール・ド・NIKKO」なわけでして。
 
 
 去年は「ファンライド日光、70km」(青ゼッケン)に参加。後半膝痛い膝痛いと騒ぎながらもなんとか完走。
 
 なので今年は「ファンライド山岳日光、96km」(黄色ゼッケン)にエントリーしてみました。
※前に間違って「今年は80km」って書いてましたけど。 
 
 
 コース的には、去年の頂上地点龍王峡から、五十里湖まで上がって一周してくる部分が追加になってます。
 
 距離が伸びたのは置いておくとして、問題は例によってヒルクライム部分。
 
 「んー、結構登ったり下ったりしてるんだよなぁ、川治温泉の辺りとかさ」
※オートバイで散々走ってるので知った路。
 
 
 獲得標高は明らかになってませんが1200mくらいらしく。
 
 前回の那須ロングライドよりは厳しくないと思うのですが、努々侮れません。
※追加部分だけじゃなく最後のだらだら上りの場所もね。

 
 ともあれ、頑張りましょう。
 
 天候がちょい心配ですが、台風一過で綺麗に晴れてくれる……はず!
 
※さあ、新しいグローブもここでデビューだ!
 
 

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