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2018年4月

2018/04/25

膝が痛くなくなったかも?的とりあえずのまとめ

 去年から散々騒いできた膝の痛み。
 
 これまでの状況はこんな感じ。
 
・長距離を走ると右膝の外側が痛む。20kmくらいでも出ることがある。
・膝の外側が痛いのは「腸脛靭帯炎」 原因はO脚ガニ股の場合が多い。
・クリート位置をいろいろ変更→治る。
・今度は左膝外側に同じ症状が。
・クリートを右と同じに調整→治らない。
・右も治ってないかも?
・シューズインソールを交換→膝には関係なさそう。
・足が内反してるかどうか測定→異常なし。
・シューズにプラ板入れてカント調整→変わらず。
※詳しくはサイト右のカテゴリーから「04_技術・体」ででも。
 
 
 実は、これだけ苦労していた膝痛が、今年になってからほぼ発生しなくなりました。
 
 
 40km程度のポタリングはもちろん、一番酷かった70km以上の長距離(俺基準)も何度か走って問題なし。
 
 疲れた疲れた言いながらも無事帰ってこれました。ホント膝が痛むと疲れ云々とは別の辛さになりますからね。
 
 さて、それではどうして膝痛が収まったのか、何が良かったのか?って事なんですけど。
 
 
■まず思いつくのがこれ、「前傾姿勢」
 
 いつぞや、痛みが出てからでも上半身を前傾すると痛みがやわらぐって事に気づきました。
 
 なのでその後、普段から骨盤を寝かせて(倒して)の前傾姿勢を意識するようになって。
 
 それがなんとなく形になってきたせいか、ハンドルが近く感じるようになってステム交換(延長)なんてのもしてみるわけです。
 
 また「そんな前傾姿勢ってロードバイク的にはどうなん?」って調べて、「おじぎ乗り・やまめ乗り」なんてのへ繋がっていくんですが、これはまぁ(今のところ)別の話という事で。
 
 
■もう一つが、「普段の歩き方」
 
 以前も書いたとおり、俺、体型的にはO脚じゃないんですが、靴の踵は外側が減るんですよ。
 
 つまり潜在的というか、動的にO脚なのかもと。
 
 そう思って普通に歩いている時に意識してみると、足の裏の重心が、
・踵→土踏まずの外側→親指の付け根
と曲線的に移動してるような気がする。
 
 重心が土踏まずの外側にある時ってO脚気味ですよね?
 
 なのでこれが、
・踵→土踏まずの直下→親指の付け根
と直線的になる(歩く)よう直しました。
 
20180425asi
※左:これまで、右:改 (両方とも「右足を裏側から」見た場合ということで)
 
 これ、結構効いた気がします。
 
 ロードバイクのペダリングと普段の歩行にどれだけ関連があるかはわかりませんし、そもそも田舎での四輪移動メイン生活でちゃんと修正できてるかも微妙ですけどね。
 
 それでも、よく言われるペダリング時の母指球への意識が高まったのは間違いなさそうです。
 
 
……とまぁ、現時点ではこんな感じです。
 
 今のところ膝痛が再発する気配はありませんが、もちろんまだまだ安心はしていません。

 半年くらいしてから、「あー嘘うそ!前に書いたこと全部嘘!(痛たたたた)」とかやっているかもしれませんからね(笑)
 
 
 
 
 
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2018/04/24

宇都宮森林公園・ジャパンカップコース(へのリベンジ)

 そんなわけで。「新しいステムの乗り心地やいかに!」の名目をつけてポタリングに出てみます。
 
※ステムの印象はこちらから。
 
 
 今日は4月にも関わらず「夏か!」というくらいの日差し&気温。なんでも最終的には最高気温が29.9度まで上がったんだとか。
 
 なのでウエアも当然夏用をチョイス、下半身はインナーパンツの上に半ズボン(昭和)
 
 
 どれと目指したのは、宇都宮森林公園の古賀志林道。
 
 ここは去年の秋に覗きに行って、途中で足つき休憩しちゃったコース。今日はそのリベンジができればなと。
 
 
 うっすら汗をかきながら「ついこの前まで寒い寒い言ってたのにねぇ」と走る街中。
 
 ステムの件があるのでポジションのチェックがメイン。ペースは一切気にせずに。
 
 「いやぁ、スピード気にせず流して走るってのは気楽でいいなぁ」
#ま、気にしてもペースは上がらないんだけどね
 
 
 幹線道路で悩むのは、オーバーパス・アンダーパスの類。
 
 大抵路肩が狭くて危ないのだけれど、迂回したら大幅に遠回り&信号多数。
 
 自転車禁止の表示でもあればもちろん従うとして、それ以外はどうするべきなのか。これも今後勉強ですね。
 
 
 今日は天気が素晴らしいのでぐるっと回り道。
 
 たっぷりと時間をかけて、前回も寄った森林公園入口のコンビニへと到着したのが丁度お昼。
 
 駐車場には相変わらずロードバイクが多数。バイクスタンドはほぼ満車。お気楽組と本気組の割合は3:7くらいかな?
 
 昼飯代わりにおにぎり齧って、水を補給して背中に補給用ゼリー入れて。よし、んじゃ行ってみましょうか。
 
 
 森林公園までの上り坂は足慣らしに丁度良く……はなくて、一発目の坂が厳しくてヒーヒー言って。
 
 ここでインナーロー使っちゃってこの先どうするつもりなんだか。
 
 ダム湖の脇を抜けて古賀志山入り口で記念撮影。ここからが本格的なヒルクライムです。
 
201804241_2
※周囲は絶賛改修中
  
 
 うおおおおと気合を入れて登りはじめたものの……やっぱねぇ、きついんだ、坂が。
 
 
 もういきなりダンシングですよ、だってシッティングじゃ登れないんだもの。止まっちゃうんだもの。
 
 それでも多少は経験を積んだので「ダンシングならギア2枚は上げられるはず!」って頑張って。
 
 そんな歯を食いしばって登る俺の横をするする抜けてく人がいたりする。
 
 凄いよなぁって見送るしかできないんですが。
 
 
 太ももがパンパンになって呼吸数がバクバク上がって。
 
 「もしかしてこれヤバくね?」ってくらい心臓がドキドキいって。
 
 心拍数計付けてたらいったいどんな数字が出ていたやら。
 
 当然速度は一桁……かな?ま、メーター見る余裕なんて無かったのでわかりませんけどね。
 
 
 前回止まっちゃったところは、どうやらこの峠で一番有名な場所。世界選手権での中継でよく使われる左コーナー(の手前)
 
 今回も「もういいよ、足着いちゃえよ」って悪魔がささやく中、「この先4コーナーくらいで終わりのはず!」って足を回して。
 
 だから頂上が見えた時は嬉しかったですねぇ(笑)
 
 
 登り切った頂上先のT字路で自転車停めて、ゲホゲホ咳しながら水飲んで休憩。「あ~足がパンパンだわ~肺が痛いわ~」
 
 同じように休憩中の自転車が数台。皆余裕あるように見えたけどどのくらい鍛えれば軽々登れるようになるのやら。
 
201804242_2
※看板入れた画像を撮る余裕もなし
 
 
 大変に疲れたので下りはゆっくり30km/h前後で。
 
 ん~、もうちょいハンドル回すかレバーが近ければ更に楽に下れるかも……
 
 
 先のコンビニで再度水補給。ゼリーのマルチビタミンも補給。
 
 たっぷり休んで帰りはゆっくりと。のはずが、なぜかあれだけパンパンだった足が驚くほど回復してくれて。
 
 普通のペースで走れてしまったのだけれど、もしかして追い風だったのかな?(さてさて)
 
 
 というわけでリベンジは無事成功、トータルの走行距離は70km弱。
 
 一番嬉しかったのは「これだけ走って・登って、膝がなんともなかったっ!」
 
 ってことはアレが有効だったのかな?なんて話はこれまた別に書きましょうか。
 
 
 
 
 
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2018/04/23

ステム交換とハンドルポジション (乗車編)

 というわけで、ステム長を90mm→120mmへ変更後、乗っていろいろ試してみます。
 
 試した距離は70kmほど。山岳部分ありで……の詳しい内容はまた別途ということで。
 
 
 さて、まずポジション的には、「うん、ハンドルが遠いわ」
 
 
 当たり前ですが、確実に遠くなりました。
 
 30mmってのはやっぱ結構違いますね、以前のようにSTIの先端を持つこともなくなりました。
 
 ハンドルが前に出た分、体の前傾がきつくなりはしたものの辛いというほどのことはなし。
 
 そして一般的にステムが伸びると、ハンドルの切れが鈍角になって車体が安定志向になるらしいんですが、俺の走りでは特に感じるところはありませんでした。
 
 平地での巡行は……もしかするとちょっとだけ楽になったかも。
 
 なんとなくですが、ペダルへ体重を掛けやすくなった気が。
 
 でもこれは風とか路面の傾きの影響の方が大きいので、後々いつものコースでチェックしてみましょう。
 
 意外だったのは、ダンシングがし難くなったこと。
 
 し難くというか、車体を振りにくくなった、かな?
 
 これも前傾姿勢の影響かもしれません。ま、ダンシングはダンシングでこれも練習しなきゃいけないんですが。
 
 
……というわけで、驚くほど良くなった点もないけど悪くなったこともなし。
 
 なのでしばらくこの仕様で乗ってみます。
 
 
 あ、あとハンドルの回転なんですが、実際に下り坂(それも急坂)で乗ってみると「ん~、もうちょい回したい~」な印象も。
 
 でもこれ以上回すとブラケット握りが浅くなってしまいそう。この辺りもこれから調整していきましょう。
 
 
#おじぎ乗りも試してはいるのだけれどこれはこれでなかなか……
 
 
 
 
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2018/04/18

2018年のサイクルイベントやら遠征やら

 さあ、やっと暖かくなってきて、サイクルイベントの話題も盛り上がってくるわけです!
 
 
■まずは4/30の「宇都宮サイクルピクニック」
 
 エントリーするぞ!って騒いだのはいつぞや書いたとおり
 
 結局75kmコースにエントリーしました。 
 決め手は大谷エイドに寄れるから(笑)
 
 そして昨日、書類一式が届きまして。
 
 ゼッケン等々は去年のツールド日光と同じ感じ。今回は受付で詳細聞かなくとも大丈夫そう。
 
 日光と違うのは、車検証的なものがあること。
 
 事前提出の、自己申請での整備証ですね。
 
 自転車ショップにお願い・記述してもらうのが基本ですが、自分で整備して書いても良いとのこと。
 
 このイベントでは以前事故があったとのことなのでその影響なんでしょうか。
 
 受付は前日と当日があるんですが、場所が遠くないので前日受付にしようと思ってます。付属イベントは特に記載ないんですが……何かあるかな?
 
 
■そして7/8の「那須高原ロングライド」
 
 これへのエントリー完了。
 
 コースは散々悩んで、「チャレンジ70」を選択。
 
 70kmって距離はともかく、このコース、スタートから約25kmで標高1,000mまで上るんですってよ!
 
 どーするんですか、獲得標高は1,100m越えですよ! 
 
 この前300mで悲鳴上げてたんですよ!
 
……ええ、夏までに特訓しときましょう。(ホントか?)
 
 
 というわけで。
  
 その他、「霞ケ浦もう一回行きたいな」とか「古賀志山へのリベンジを」とか「そうだ、栃木県民としては一度いろは坂を制覇しておかないと」とかいろいろ考えてます。
 
 さて、どこまで実現できますやら(笑)
 
 
#頑張る為に新しいウエアというニンジンを鼻の前に吊るすというのはどうだろう?(をい)
 
 


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2018/04/17

ステム交換とハンドルポジション

 突然ですが、ステムを交換しました。
 
 いや、「自転車の教科書」を読んでヤマメ乗り(おじぎ乗り)に興味を持ったから……ってわけでもないんですけれど。
※この本には頷けるところと首をかしげるところと両方あって。
 
 
 なんか最近、「今のハンドル、もしかして近いんじゃない?」と思う事が多くなったんですよね。
 
 それそれ!って走っていて、気づくと手がSTIの先っぽを握ってる。
 
 ゆっくり寛いでる走ってて、なんとなく腕が余る気がする。
 
……とか、いつの間にかハンドルの遠い側を持つことが増えて来たんですよ。なのでハンドル自体を遠くしてみようかなと。
 
 これが良い事か悪い事かもわからないし、ましてや素人が勝手にポジション変えて良い事なんてあるはずないんですが、ま、何事も経験という事で。(もしくは試行錯誤)
 
 
 さて、今標準で付いているステムはリッチー、サイズは90mm、角度は84度。(ARAYAのサイトによる)
 
 どれくらい延ばすか悩んだんですが、思い切って120mmにしました。
 
 +30mmというのは結構大幅な変更(らしい)ですが、この手のポジション変更はある程度大胆にしないと効果が判りにくいですから。
 
 そしてやりすぎてたら、次に中間を選べば良いわけです。
 
※この辺りはオートバイでの経験から。
 
 
 新しいステム購入の際気を付けるのは、ハンドル径(バークランプ径)とステム径(コラムサイズ)とのこと。
 
 うちのエクセラレースは、ハンドル径31.8mm、ステム径1-1/8インチ。
 
 これはロードバイクとしては標準のサイズらしく、選択肢には困らなさそう。
 
 
 いろいろ調べた・探した結果、モノはシマノを選びました。
 
 アルミ製で色も良くて堅実っぽいし、何よりお値段が手ごろだったので。
 
 
201804171
※Shimano PRO LTステム 31.8mm/120mm/+-6度
 
 
 ステム長は予定通りの120mm、角度は6度。
 
 ちなみに6度と84度って同じ意味なんですってね。
(足すと90度:プラスとマイナスの違い)
 
 
 交換作業に難しい事は無し。
 
 アンカーボルトを云々はハンドルの高さ変更で経験済み。
 
 アンカーは軽く締めて位置決め(ベアリングのクリアランス)して、ステムのボルトはオーバートルクに注意しつつもしっかりと。その後アンカーボルトをもう一度。
 
 ハンドルクランプも回らないようしっかりと。
 
 心配していたケーブルの長さは、これくらいの変更だったら問題なしでした。
 
 
 面白かったのは、新しいシマノのステムは「上側はピッタリ締め付けて下側でトルク調整しろ」(意訳)だったのに対し、今のリッチーは上下の隙間が均等になるようセットしてあった(購入店作業)ってこと。
 
 この辺りはメーカーの違いなんでしょう。
 
 俺的にはシマノのやり方の方が、オートバイのミラーステーとかと同じなので馴染みやすいですね。
  
 
201804172
※長さ比較。こうしてみると30mmの違いってかなり大きいです。

201804173
※本体にもTOP CLOSE GAPの文字が
 
 
 もう一つ書いておきたいのが、ハンドルの位置というか回転させる角度というか。
 
 
 最初、元と同じ位置にハンドルをセットしたんですがどうにも落ち着かない。
 
 ちょっと考えて、STIが下がる方向にハンドルを回転させたら凄いしっくりときました。
 
 とにかく下ハンドルが握り易い。何より、「下ハン握ってのブレーキがとてもとても操作しやすい!」
 
 これ、目から鱗でしたよ。
 これまではブレーキレバーの遊び調整だけでなんとかしようと思ってましたから。
 
 こんなに楽になるんだったらもっと早く回しておけば良かったなと。
 
 まぁその分、ブラケット握りの位置がずいぶん下りましたけど。
 
 ともあれ、これで下りはより安心して走れそうです。
 
 
201804174
※使用前

201804175
※使用後 (角度が違っててすいません) 
  
 
 さて、肝心の走りへの影響は?
 
 これからチェック……する暇あるかな?なにしろ、早くも半月後にはイベントが控えていたりするんですよねぇ(笑)
 
 
 
 
 
 
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2018/04/04

地獄の番犬?

 今年酷くないですか?花粉。
 
 
 去年の同じ頃にはそんな苦労した覚えがないんですが、今年は走っててくしゃみがでるわ鼻水が垂れるわと大騒ぎ。
 
 なので先日はバンダナを口鼻に巻いて走ってました。
 
 いつぞや、真夏に日焼け防止のマスクつけて走ってる人見て「そこまでする!」と言った事を激しく後悔していますですハイ。
 
 
 んで、バンダナだと本当に軽く覆うだけなんですよね。
 
 隙間風は入ってくるし、時々持ち上げて位置直さなきゃいけない。
 
 これが結構面倒なわけです。
 
 
 それじゃってWEB検索すると「自転車用花粉防止マスク」とかも見つかるんですが、大抵ガスマスクというかケルベロスというか(なんじゃそりゃ)そんなデザインばかり。
 
 下手するとドクロ柄だったりする。
 
 これじゃ土手を散歩してる幼児が見たら泣きだしちゃいますって。
 
 もっとさりげなく使えるのはないンですかねぇ?
 
 まぁ「普通のマスクじゃ売れないだろうし、自転車乗りはこういうの好きだろうし」ってマーケティングはわからないでもないんですが。
 
 
 
……というわけで、ここしばらくはバンダナが手放せなくなりそうです。
 
 月末にはイベントも控えてるし、練習頑張らなきゃいけませんからねぇ。
 
 
#頑張るかどうかと結果が出るかどうかはまた別の話ということで……
  
 


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